超音波・光、温熱療法と癌免疫療法などを併用した最先端のがん治療

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再生未来の癌治療コンセプト
ドクターのコラム
先進医療国際カンファレンス大阪2016
2016年11月13日に大阪 ブリーゼプラザにて医療法人再生未来主催 先進医療国際カンファレンス大阪2016を開催いたしました。国内外の専門医による最先端治療の仕組みや症例についての講演に多数のご来場とご参加、誠にありがとうございました。
→ 先進医療国際カンファレンス大阪2016 概要

学会発表
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2016年9月24日にオーストラリア シドニー フォーシーズンズホテルで開催されたGenostics comferenceで発表を行いました。
→ Genostics comference 公式サイト

学会発表
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2016年7月22日にインドネシア ジャカルタで開催された学会で電場療法・第二世代GcMAF・初乳MAFの発表を行いました。

International Pharmacy Conference
フォーラム講演
医療法人再生未来総院長 兼 R未来がん国際クリニック院長の秋山先生は、2016年7月14日〜15日に米国ペンシルベニア州フィラデルフィアで開催されたInternational Pharmacy Conferenceで、Clinical experience of colostrum derived protein against solid cancerをKeynote Speakerとして発表されました。

第1回点滴療法研究会・関西フォーラム
フォーラム講演
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2016年5月22日にTKPガーデンシティ東梅田で開催された第1回点滴療法研究会・関西フォーラムで、第二世代GcMAFと初乳MAF免疫療法について発表を行いました。

第19回バイオ治療法研究会学術集会
学会発表
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2015年12月5日に東京理科大学 森戸記念館で開催された、第19回バイオ治療法研究会学術集会で、「2nd GcMAF, ECCT等を併用した肺がん症例と2nd GcMAF免疫療法を併用した多発性硬化症例」と「第2世代GcMAF免疫療法(マクロファージ活性化療法)と初乳MAF免疫療法を併用した5症例」について発表いたしました。
→ バイオ治療法研究会 公式サイト

医療レーザー治療や再生医療における新しいアプローチに関する会議
学会発表
医療法人再生未来のMartin Metteは、2015年12月4〜5日にタイ、バンコクで開催された、医療レーザー治療や再生医療における新しいアプローチに関する会議(Conference on Medical Laser Therapy and New Approaches in Regenerative Medicine)で、マクロファージ活性化因子(2nd GcMAF)と癌の治療および他の疾患のための免疫療法(Immunotherapy for Treatment of Cancer and Other Diseases with Macrophage-Activating Factor (2nd GcMAF))について発表いたしました。
→ 国際医療用レーザー会議 公式サイト

BIT’s 6th world Gene Convention-2015
学会発表
医療法人再生未来総院長 兼 R未来がん国際クリニック院長の秋山先生は、2015年11月14日に中国 青島のシャングリ・ラホテル青島で開催された、BIT's 主催の第6回世界遺伝子コンベンション2015で、Combination of Cdc6 shRNA/p16 by Lentivirus Vector Inhibit Solid Tumor Growth In Vitro and In Vivo(レンチウイルスベクターによるCDC6 shRNAとP16の組み合わせには生体外と生体内での固形腫瘍の増殖を抑制する)について発表いたしました。
→ 第6回世界遺伝子コンベンション2015 公式サイト

固形癌に対するマクロファージ活性化治療について
学会発表
医療法人再生未来総院長 兼 R未来がん国際クリニック院長の秋山先生は、2015年10月11日に静岡県浜松市で開催された、日本統合医療学会:第一回愛知県支部例会で、固形癌に対するマクロファージ活性化治療について発表いたしました。
→ 日本統合医療学会 公式サイト

秋山 真一郎総院長
総院長就任のお知らせ
2015年9月1日より、現在R未来がん国際クリニックの秋山 真一郎院長が、医療法人再生未来の総院長に就任いたします。R未来がん国際クリニックの院長と兼任いたします。

静岡市静岡清水内科医会合同学術講演会
学会発表
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2015年5月22日に静岡県中部内科医会が主催する静岡市静岡清水内科医会合同学術講演会で、初乳MAF免疫療法+電場療法~臨床的事実の重要性~について発表を行いました。

第10回国際医療用レーザー会議
学会発表
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2015年6月12〜13日にドイツ,デュッセルドルフで開催された、第10回 国際医療用レーザー会議(10th International congress for medical laser applications)で、第二世代GcMAFと経口GcMAFの臨床応用について発表いたしました。
→ 国際医療用レーザー会議 公式サイト

第18回バイオ治療法研究会学術集会
学会発表資料
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2014年12月13日に香川県県民ホールで開催された、第18回バイオ治療法研究会学術集会で、『末期ガンに対するソノダイナミック治療と初乳MAFの併用 』について発表をいたしました。
→発表資料ダウンロード
→バイオ治療法研究会(公式サイト)
→大学との共同研究と研究論文

第8回 酸化療法セミナー
セミナー講演資料
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2014年10月5日に東京コンファレンスセンター品川で開催された、第8回酸化療法セミナーで、『臨床現場でのがん局所破壊+免疫療法』酸化療法、光+超音波ダイナミック療法など最新のがん局所療法と免疫療法について講演をいたしました。
→発表資料ダウンロード
→第8回 酸化療法セミナーについて(公式サイト)
→大学との共同研究と研究論文

第5回癌先進補完医療研究会
学会発表資料
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2014年7月20日に第5回癌先進補完医療研究会で、コーリーワクチン、2nd GcMAF、オゾン療法の症例等を発表いたしました。
→発表資料ダウンロード
→大学との共同研究と研究論文

第9回医療用レーザー国際会議
学会発表資料
医療法人再生未来の乾利夫理事長は、2014年6月27〜29日にドイツ ベーヴェルンゲンで開催された第9回医療用レーザー国際会議で、2nd GcMAFの症例等を発表いたしました。
→発表資料ダウンロード
→大学との共同研究と研究論文
→医療用レーザー国際会議公式サイト

第17回日本バイオ治療法研究会
学会発表資料
平成25年12月7日に福岡大学で行われた第17回日本バイオ治療法研究会 学術集会で、当院と共同研究を進めている徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部 宇都義浩准教授と当院の乾利夫院長が「マクロファージ活性化療法(2nd GcMAF)、超音波ダイナミック療法およびホルモン療法での乳癌の治療」について発表いたしました。
→学会集会資料
→宇都教授発表資料
→乾理事長発表資料(英語)

医療法人 再生未来 理事長 乾 利夫 先生
がんについて、私がお答えします。
壮大な話に聞こえるかも知れませんが、僕の目標は癌の撲滅です。自分の父親を癌で喪っていますから、全ての患者さんに対し、その方が身内・肉親だったらどんな治療をするかを考え、ベストを尽くす。それをモットーとしています。
診療のご案内
免疫療法・遺伝子治療による世界最先端のがん治療法をご案内します。
マクロファージ活性化療法
眠っている免疫細胞(マクロファージ)を活性化する治療法です。がん細胞・ウイルス・細菌を貪食、消化する細胞を活性化します。
初乳MAF
免疫成分を豊富に含んだ初乳から製造した食品で免疫力を高めます。
ハイパーT/NK細胞療法
ハイパーT細胞+NK細胞+成熟Tリンパ球を併用投与する最新の治療法です。
Coley(コーリー)ワクチン
究極の温熱免疫療法。ワクチンにより腫瘍に炎症を起こし、がんを退縮・消失させる治療法です。
光+超音波ダイナミック療法
樹状細胞から情報を得たTリンパ球が細胞障害性T細胞(CTL)となり癌細胞を認識して攻撃する治療です。
がんワクチン
患者様自身のがん組織から、がんワクチンを作ります。
血液がんワクチン
ご自身の血液でワクチンを作る治療です。標準治療にプラスすることができる魅力的な補助治療です。
NK療法
免疫力を高め、NK細胞が直接がんを攻撃します。
活性化リンパ球療法
患者様自身のリンパ球を活性化し免疫力を高め体力回復、がんへの抵抗力を高めます。
光+超音波ダイナミック療法
赤色ライトと超音波ビームと感作剤を使い、がん細胞のみを破壊する治療法です。
遺伝子療法
癌の無限増殖をブロックして、がん細胞を消滅させることを目指した最先端遺伝子治療です。
集束超音波治療法 HIFU(ハイフ)
超音波を焦点領域に集束させて、熱エネルギーおよびキャビテーションの作用により組織を壊死させる最先端の治療です。
電場療法(TTF, ECCT)
電場を発生させて、局所的、または部分領域における癌細胞の急速な細胞分裂を抑制する治療です。
高濃度ビタミンC療法
身体にもっとも優しい抗がん剤の1種、高濃度のビタミンCを点滴注入します。
αリポ酸(アルファリポ酸)
多くの科学者が、理想的な抗酸化物質と考えているαリポ酸(アルファリポ酸)です。
超濃厚まいたけエキス
まいたけから抽出したエキスで、免疫を活性化させる作用があります。
低容量ナルトレキソン療法
がん細胞の細胞死をおこし、NK細胞を増やします。
アミグダリン(ビタミンB17)
がんを死滅させる抗がん作用と正常細胞の活性を促します。